| コスメ−メゾン館2階の「高級食料品コーナー」に、フランスやヨーロッパを代表するグルメ食材を扱う、パリの店が勢揃いしました。 |
◎食料品も免税の対象になります。
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| ■各店舗ご紹介(2009年1月現在) |
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マカロンで知られる老舗サロン・ド・テ。季節ごとに新フレーバーが発表されるマカロンのほか、バラやフルーツなどを使ったチャーミングなケーキ、チョコレートも人気があります。ギフトボックスはコレクターもいるほど。モード館1階には、ランチも取れるサロン・ド・テがあります。
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| ● La Maison du Chocolat / ラ・メゾン・デュ・ショコラ |
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1977年にパリでオープンし、現在ニューヨークや東京、ロンドンなど世界中に支店をもつチョコレート店。最高級素材に、チョコレートと自然食材の調和を追求。作業はすべて手で行われ、チョコレートの一粒一粒が大切につくられています。
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| ● Mariage Freres / マリアージュ・フレール |
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コスメ−メゾン館2階ですでにおなじみのフランス紅茶専門店。1854年の創業以来、世界各国で最高級の茶を探し求め、独自にブレンドを行い、500もの種類を提案しています。プランタンのコーナーは、伝統と現代を表現する赤と黒を基調とする内装で、12か国語による「茶」の文字に囲まれています。
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| ● A la Mere de Famille/ ア・ラ・メール・ドゥ・ファミーユ |
1761年創業のパリでもっとも古いといわれるコンフィズリー(砂糖菓子店)。チョコレート、キャラメル、キャンディー、アーモンド菓子など、さまざまなフランスの伝統菓子が並んでいます。
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| ● Maxim's de Paris / マキシム・ド・パリ |
1893年創業、社交場として華麗な歴史を刻んできたレストラン「マキシム・ド・パリ」。高級食料品コーナーに誕生した店舗では、チョコレートやフォアグラ、シャンパンなどフランスの伝統を伝えるこのレストランの味を、ご自宅で楽しんでいただける製品がそろっています。
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「エディアール」は、1880年にオープン。赤と黒のストライプは日本でもおなじみです。茶、コーヒー、菓子、ワインなど幅広い食材を扱っていますが、なかでも6000種を数えるというスパイスの豊富さで知られています。
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| ● La Bague de Kenza / ラ・バーグ・ドゥ・ケンザ |
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アルジェリア菓子の専門店。ピラミッド型に積まれたお菓子は、「千夜一夜物語」の世界そのもの!菓子、アーモンドペースト、オリエンタル風クレープ、セモリナのガレットなど、選ぶのが大変なほど種類も豊富です。 |