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★ 伝統的な製法と上質の素材で創られるミレジムの香り
Creed / クリード

1760年創設の老舗「Creed」のミレジムは貴重で類い稀な原材料を調合して作られます。オリヴィエ・クリード氏自らが選んだ上質のエッセンスにブルガリア、トルコ、またはモロッコのローズ、イタリアまたはフランスのジャスミン、フィレンツェのユリ、スイセンなどを加え、その格調ある優雅な香りが生まれるのです。

Creed社では現在も、創設者ジェームス・アンリ・クリードの確立した伝統的な製法を守り、バニラ、ジャコウ、アンバーなどの抽出をしています。

□コスメ−メゾン館グランドフロア/ラ・セント・ルーム
2009/2/25
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★ イタリア発の独創的な香水
Nasomatto / ナゾマット
ラ・セント・ルームに、プランタン限定発売のブランド「ナゾマット」が仲間入りしました。“驚異的な嗅覚”を意味するというイタリア発のブランドは、調香師のアレッサンドロ・グアルティエーリによって創設されました。彼がつくりだす香りは、香水の常識や伝統への挑戦であるかのように、自由で大胆、独創性にあふれています。

香りは6種類あり、「デュロ」は男性の強さを、「ナルコティック・ヴェニュス」は女性の官能性、「シルバー・ムスク」はスーパーヒーローの冷徹な美、「ヒンドゥー・グラス」には平和と愛、「アブサント」は禁断と無頓着さをイメージ。旅へといざなう新作の「チャイナ・ホワイト」では、強さともろさの両面を表現したそう。ガラスの瓶と木や陶のキャップとの組み合わせにも、こだわりが表れています。
extrait de parfum 30ml 各98ユーロ
□コスメ−メゾン館グランドフロア/ラ・セント・ルーム
2008/11/10
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★ カプリ島のフレッシュな夏の香り
Carthusia / カルトゥージア
イタリア・カプリ島にあるサン・ジャコモ修道院の伝統を継ぐ香水ブランド「カルトゥジア」から、新しい香水「Aria di Capri アリア・ディ・カプリ」が発売されました。

この香りは、島の海風や暑い太陽、青い空など、美しいカプリ島の夏を表現。ミモザとアイリス、ジャスミンの洗練されたブレンドが、モモやローリエといった地中海ハーブの香りと重なりあい、フレッシュで魅惑的な香りを生みだしています。さらに、最後に感じられるほのかな海の香りが、過ぎゆく夏への憂愁を誘います。

Aria di Capri アリア・ディ・カプリ
オードトワレ 50ml 50ユーロ /100ml 65ユーロ
□コスメ−メゾン館グランドフロア/ラ・セント・ルーム
2008/8/25
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初のオードトワレ「ロー」L’Eau の40周年を記念して、新たに3種類の香りのコロンを発表
Diptyque / ディプティック

コロン 200ml
各90ユーロ

ディプティックは40年にわたって、独特のスタイルを持つ洗練されたオードトワレのコレクションを創作してきました。このたび、1968年に発売されたディプティック初のオードトワレ「ロー」L’Eau の40周年を記念して、新たに3種類の香りのコロンが発売されました。ベークライトのシンプルな黒いキャップがついたオーバル形の当時のボトルに入った、スパイシー、フローラル、フルーティーの香りです。

柑橘類や様々な植物をベースに調香された、ディプティックならではのこれら3種類の新しい香りには、コロン特有のさわやかさとオードトワレの絶妙な持ちのよさが組み合わされています。


■ ● L’Eau de L’Eau ロー・ド・ロー
感性をかき立てるスパイシーなさわやかさのある香り。ディプティック初のフレグランス「ロー」L’Eauをはっきり想起させます。グリーンマンダリン、グレープフルーツ、レモン、プチグレンがたっぷり含まれた、明るく生き生きとした香りのトップノートから、クローブ、シナモン、ジンジャーピンクペッパー、ゼラニウム、ラベンダー、オレンジブロッサムなどのスパイスと花々の官能的なミドルノートへ。そしてベンゾイン、トンカビーン、ほのかなパチュリが「ロー」L’Eau 独特のラストノートをまろやかにします。

■ ● L’Eau de Neroli ロー・ド・ネロリ
太陽、甘い生活、イタリア南部の果樹の木陰でのシエスタを称える、ゼスト(オレンジの皮)と花々の豊かな特徴を示す官能的な香りです。トップノートはプチグレン、ヴェルヴェーヌ、タラゴンをベースに、柑橘類の中に摘みたてのベルガモットのはじけるような透明感のある香り。続いてミドルノートは、オレンジブロッサムとエジプト以遠産のゼラニウムを際立たせるネロリの香り。さらにホワイトムスクとシダーウッドの下でビーワックスの感動的な香りへと広がります。

■ ● L’Eau des Hesperides ロー・デ・ゼスペリード
コントラストの強いグリーンのみずみずしさを感じさせる、茶目っ気のある素朴なコロン。でもわずかに挑発的な香りが心をそそります。レッドタイムやアフリカ産ローズマリーなどの様々な植物をミックスした、ビターオレンジ、マンダリン、レモン、プチグレンのトップノートは、極めてシンプルな印象。しかし唐突に現れるペパーミントの強い香りが驚きを与え、うっとりさせます。最後に力強いシダーウッドと繊細なホワイトムスクの香りが、このコロンにいたずら心をプラスします。
□コスメ-メゾン館グランドフロア/ラ・セント・ルーム
2008/07/25
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★コニャックや土地にまつわる香りや記憶や自然の美や寛大さを、香水瓶に閉じ込めて…
Frapin / フラパン

オードパルファン 100ml
各92ユーロ
「フラパン」は、1270年からシャラント地方コニャックの最高格付けの土地“グランドシャンパーニュ”のフォンピノ城に居を構え、20世代にわたってコニャックを製造し続けている老舗メーカーです。16世紀の著名な作家フランソワ・ラブレーは、フラパン家の血を継ぐ一人です。

蒸留、香りのブレンドなど、コニャックと香水には多くの共通点があり、両者ともフランスの伝統と文化、ラグジュアリーの象徴でもあります。4種類ある「フラパン」の香水に、コニャックはもちろん使われていませんが、コニャックとなるブドウを育むシャラントの大地、ブドウ畑から立ち上るにおい、フォンピノー城の暖炉、ブドウ畑の散策といった、コニャックや土地にまつわる香りや記憶や自然の美や寛大さを、香水瓶に閉じ込めています。


■ Terre de Sarment テール・ドゥ・サルモン
春の朝、次第に熱していくシャラントのブドウ畑、土地が熱されて匂いたつ湿った草やフルーツをイメージ。グレープフルーツやネロリのトップノートの後、シナモンやナツメグ、さらにバニラやタバコの香りが現れます。

■ Passion Boisee パッション・ボワゼ
暖炉の火を囲んでお酒を傾けている場面を想像させるような、
シトラス、ウッド、レザー、ラムが融合した香り。

■ Esprit de Fleurs エスプリ・ドゥ・フルール
コニャックが蒸発し、消えていく様を表現。シトラスやフローラル、ウッディー、グリーンが交じり合う香り。

■ Caravelle Epicee キャラヴェル・エピセ
白ワインを輸送して船旅をしていたときにコニャックが偶然生まれたという歴史が背景になっています。航海で運ばれたスパイス(コショウや唐辛子)がきいた個性的な香り。

瓶は、「フラパン」の歴史と正統さを象徴する透明な台形。さらに蓋の部分はブナの木でできていて、パイプ職人が作っているそうです。

□コスメ-メゾン館グランドフロア/ラ・セント・ルーム
2008/06/25
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★ CARTHUSIA / カルトゥジア
イタリア・カプリ島のサン・ジャコモ修道院の伝統的な製法を受け継いでつくられる香り

「カルトゥジア」の香水は、1380年、イタリア・カプリ島のサン・ジャコモ修道院で誕生しました。アンジオ家のジョアンナ女王を島に迎えるために、島中から集めた花々から最初の香水が生まれたそうです。

アマルフィ海岸やナポリの近くに位置するカプリ島は、比類のない美しさと青い海によって、ローマ時代から色彩と光のオアシスと賞されてきました。 この魅惑的な島でつくられる「カルトゥジア」の香りは、“バカンスの記憶”へと誘ってくれます。
Fiori di Capri オードトワレ
50ml 52.50ユーロ


Via Camerelle オードトワレ
50ml 52.50ユーロ
100ml 68ユーロ
たとえば、ナデシコとオークを配合した「フィオリ・ディ・カプリ」や、ミモザとローリエの葉を繊細に融合した「アリア・ディ・カプリ」、柑橘フルーツやスイレン、マヨナラ(オレガノ)からつくられた「ヴィア・カメレーレ」、野生イチジクと茶葉を組み合わせた「イオ・カプリ」など。ベルガモットとレモン、コケをベースにした男性用香水もあります。島で採取された自然の原料から、伝統的な製法を受け継いでつくられる香りは、太陽の恵みを受けた土地とイタリア流の人生の喜びを反映しているともいえるのです。
1681 オードパルファン
50ml 78ユーロ
□コスメ−メゾン館グランドフロア/ラ・セント・ルーム
2008/5/10
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★ MAITRE PARFUMEUR ET GANTIER / メートル・パルフュムール・エ・ガンティエ
17世紀のフランス高級香水の伝統を再現
17世紀のフランス高級香水の伝統を再現しているブランドです。17世紀には、おしゃれな人々は香水屋に赴いては、手袋やヘアピース(かつら)に香水をつけ、優雅な会話を楽しんでいたのでした。

希少で価値のあるエッセンスを探求しながら、「メートル・パルフュムール・エ・ガンティエ」が創造する独創性のある作品は、香りによる“旅”を求めている女性、男性に向けられています。
□コスメ−メゾン館グランドフロア/ラ・セント・ルーム
2008/4/10
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★Berdoues / ベルドゥー
1902年、南仏トゥールーズに創業した老舗メーカーの可憐なすみれの香り

【 Violettes de Toulouse トゥールーズのすみれ シリーズ】

オードトワレ (ナチュラルスプレーボトル入り) 
50ml 24.20 ユーロ
80ml  29.40 ユーロ

オードパルファン (ナチュラルスプレーボトル入り)
50ml 29.40 ユーロ
80ml 35 ユーロ

1902年、南仏トゥールーズに創業した老舗メーカー。トゥールーズの名産であるすみれのエッセンスを中心に、香水や化粧品を発表しています。

代表作は“ヴィオレット・ドゥ・トゥールーズ(トゥールーズのすみれ)”。なかでもオードトワレは、1936年の春の午後、アンリ・ベルドゥー氏が、恋していた女性に告白するために創ったそう。“摘みたてのすみれの花束の、デリケートではかない香り”とベルドゥー氏自身は表現しています。同名の香水は、ジャスミンやベルガモット、赤いフルーツ、リラ、スミレを調合して、より現代的で華やかな香りです。
クラシックなデザインの小瓶や、淡い紫色ですみれの花が描かれた丸い箱も、ロマンチックで可憐。幸福を運んでくれそうな香りのシリーズです。
□コスメ−メゾン館グランドフロア/ラ・セント・ルーム
2008/3/10
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★ジュリエット・ハズ・ア・ガン / Juliette Has a Gun
 
シェイクスピア劇のヒロインの名を取った「ジュリエット・ハズ・ア・ガン(ジュリエットに銃を)」という、意味ありげな名をもつ香水ブランドは、「ニナ・リッチ」創始者のひ孫にあたるロマノ・リッチ氏によって創設されました。ロマンスと自由への欲求の間でゆれる、強い個性をもつ現代のジュリエットをイメージ。「ジャン=ポール・ゴルティエ」や「ディオール」「ナルシソ・ロドリゲス」などの香水を手がけている調香師フランシス・クルドゥジャン氏とともに、新たな香水の世界を創造しました。

現在発表されている香りは、ロマンティズムの象徴でもあるバラをベースにした2種類。「Lady Vengeance レディー・ヴァンジャンス」は、ブルガリア産のバラにパチュリ(シソ科の植物)とバニラを配合した、洗練された豊かな香り。そして「ミス・チャーミングMiss Charming」は、モロッコのバラとムスク(じゃ香)、森の果実を合わせた、よりフルーティーでナチュラルな香りです。

香水の世界にモダンな新境地を切り拓く「ジュリエット・ハズ・ア・ガン」は、若い女性のために生まれた官能的でミステリアスなコレクションです。

50ml 60ユーロ
100ml 85ユーロ
□コスメ−メゾン館グランドフロア/ラ・セント・ルーム
2008/2/10
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★Stephanie de Saint Aignan ステファニー・ドゥ・サンテニャン
文学からのインスピレーションや、旅の記憶などから生まれるオリジナルの香り
香水瓶に書かれたシンプルな文字が印象的な、「ステファニー・ドゥ・サンテニャン」の香水コレクション。ステファニー・ドゥ・サンテニャンの哲学は、「本の1ページ1ページに書き記していくように、香水を“書く”こと」。文学からのインスピレーションや旅の記憶などから、オリジナルの香りを生み出しています。

新しいコレクションは、ファッションのように年に1回発表するのみなので、希少価値が高い香水でもあります(もちろん同じ香りを使い続けたい方は、オーダーが可能です)。2007年のコレクションは、ノスタルジックな「バラの瓶un pot aux roses」、マラケッシュの旅の思い出「ベルベリアードberberiade」、ポール・ボウルズ作「シェルタリング・スカイ」の世界をイメージした「サハラでお茶をun the au Sahara」など。想像の世界へ誘うような名前も個性的です。
□コスメ−メゾン館グランドフロア/ラ・セント・ルーム
2008/1/10
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★ブルターニュの大地と海の香り
Lostmarc'h  ロストマーク

「ロストマーク」は、ブルターニュ地方クロゾン半島の海岸沿いにある村の名前です。この村名をブランド名に冠した香水とスキンケアのコーナーが、プランタン・ラ・セント・ルームにオープンしました 。

創始者のアントワーヌ・ヴィエルメさんは、ロストマークで香水師一家の三代目として生まれ育ちました。荒地のヒースや百合、アザミ、海に削られた岩々、海岸に打ちつける波しぶき、霧……。こうした故郷の海と大地のにおいや色を、香水とスキンケアの製品に閉じ込めています。嵐に見舞われる過酷な自然、叙情ある漁港や優雅な避暑地のイメージといったさまざまな顔をもつブルターニュへの、オマージュといえるのです。

シリーズ名もすべてブルターニュ語で、柑橘系のAtao(いつも)、海の香りのAod(浜辺)、穀物類やバニラなどを使ったミルキーなLann-Ael(荒野の天使)、海と荒野の植物をイメージしたAel Mat(守護の天使)、クマツヅラの香りDin Dan(木の下で)など。各シリーズにオードトワレ、シャワージェル、石鹸、ボディミルクがあります。パッケージも、ブルターニュの版画をイメージしたというエレガントなデザインです。
□コスメ−メゾン館グランドフロア/ラ・セント・ルーム
2007/12/25
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★By Kilian バイ・キリアン
L’oeuvre noire By Kilian ルーヴル・ノワール・バイ・キリアン
黒いボックスに宝石のように包まれている「ルーヴル・ノワール(黒い作品)」は、キリアン・ヘネシー氏による香水コレクション。生娘(新しい誘惑者)、人工的な天国(愁いに沈む二枚目の黒い太陽)、パリの大饗宴(18世紀の自由奔放生活からのインスピレーション)という、詩的で退廃的な雰囲気が漂う3つのテーマにわかれ、「愛」「愛を超えて」、「危険な関係」「残酷な目的」、「天国の味」「天国への道」と名づけられた6種類の香りがあります。甘いギモーブから、ラム酒やアブサン酒の香りまで。“香りの文学”ともいえる超シックなコレクションです。

「L'oeuvre noire By Kilian」 全6種類
50ml ナチュラルスプレーボトル入り  各165ユーロ
50ml リフィル 69ユーロ(ボトルを持参する場合)
1L フォンテーヌ 2000ユーロ
□コスメ−メゾン館グランドフロア/ラ・セントルーム
2007/12/10
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★コスメフロアに香水のセレクトコーナー「ラ・セント・ルーム」
コスメフロアのグランドフロアにある香水コーナーに、「la Scent Room ラ・セント・ルーム」が誕生しました。香水の歴史に名を刻む老舗からクリエーターが創りだす新ブランドまで、貴重で個性的な香水を、宝石箱のようなシックな雰囲気のなかに集めています。

プランタンのコスメフロアは、2003年に世界最大級となってリニューアル。さらに今秋、皆様のニーズに合った、より専門的で、よりカスタマイズされたサービスを提供するため、各ブランドの個性を生かしたショップやコーナーに再構成いたしました。「ラ・セント・ルーム」の香水のほか、化粧品やスキンケアなど300を越えるブランドをご紹介しています。
〜「ラ・セント・ルーム」 取り扱いブランド
Acqua Di Parma アクア・ディ・パルマ
Annick Goutal アニック・グタール
Berdoues ベルドゥー
By Kilian バイ・キリアン
Caron キャロン
Carthusia カルトゥジア
Coudray クードレー
Comptoir Sud Pacific コントワール・シュド・パシフィック
Creed クリード
Eau d’Italie オー・ディタリ
Escentric Molecule エセントリック・モレキュール
Etro エトロ
James Heeley ジェームス・ヒーレイ
Jean-Charles Brosseau ジャン=シャルル・ブロソー
Juliette Has a Gun ジュリエット・ハズ・ア・ガン
Lost Marc’h ロストマーク
Lubin リュバン
Maitre Parfumeur et Gantier メートル・パルフュムール・エ・ガンティエ
Nelly Rodi ネリー・ロディ
Robert Piguet ロバート・ピゲ
Serge Lutens セルジュ・ルタンス
Stephanie de Saint Aignan ステファニー・ドゥ・サン・テニャン
The Different Company ザ・ ディファレント・カンパニー
□コスメ-メゾン館グランドフロア/ラ・セント・ルーム
2007/11/25
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プランタン・オスマン本店
モード館グランドフロア、地下1階

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